画像1

このような想いをお持ちの方

  • 健康や美容を意識したサービス、ビジネスをしたい、関わりたい
  • 難しい試験をクリアして管理栄養士になったのに資格を活かした仕事をできていない
  • 管理栄養士を活かしてできること、活躍できる新しい分野を学びたい
  • フリーランスとして資格を活かして働きたい、副業がしたい、収入アップさせたい
  • 扶養勤務内、育児等の理由で自由な時間で管理栄養士を資格を活かして働きたい

「自己管理」「予防管理」を学び
新時代の栄養サポーターになりませんか?

管理栄養士の活動の場は、治療の領域が多く、
病気の治療に伴うサポートをする人!
という認識を持たれている人々が多いように思います。
しかし近年では、特定保健指導、栄養指導など、「予防領域」での活動の場が増えつつあり、活躍の場が増えてきていることは確かです。
栄養学の国家資格を既に取得済の管理栄養士は、さらに予防領域の知識を広げる学びを得ることにより、管理栄養士として活躍する領域が完成されるのです。

予防の分野で必要なことは体質遺伝子を知ること

ひとりひとりの体質遺伝子検査で先天的なカラダ(体質)を知り、自己管理、予防管理の工夫の仕方を伝えることができます。
個人遺伝情報取扱事業者自主基準※1において、「体質遺伝子検査を受けた消費者への2次的サービスを提供する際には、原則として体質遺伝子検査の結果だけでなく、血液検査等各種の調査結果や生活習慣等の聞き取り調査の結果を踏まえて、医師・栄養士等の資格を持つ専門家が総合的に判断してサービス提供を行うこと」とされています。
体質改善や生活習慣病等の予防に体質遺伝子検査を活用する可能性は今後ますます広がる中、『個人のカラダの状況、栄養状態等に応じた高度の専門的知識及び技術を要する健康の保持増進のための栄養アドバイス』ができる国家資格を持つ管理栄養士の活躍は必要不可欠なのです。


※1 特定非営利活動法人 個人遺伝情報取扱協議会が、
経産省分野の個人遺伝情報保護ガイドラインをもとに個人遺伝情報を取扱う事業者が遵守すべき規定を定めたもの

新時代に必要とされる管理栄養士が
知っておかなければならない事

これからは病気にならない心とカラダを作る
「自己管理」「予防管理」が最重要

高齢化社会になり、健康寿命という言葉がよく聞かれるようになっています。
健康寿命とは、「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」と厚生労働省が定義しており、平均寿命との差が大きくなれば健康ではない状態で日常生活を過ごしていることになります。

この問題は高齢者だけではありません。
ひきこもりや子供の肥満、女性の摂食障害など、心とカラダには年齢関わらず様々な健康問題があります。
病気になってからでは遅く、カラダだけでなく心の崩壊、それに加えて、医療費の問題、ライフスタイルバランスの低下など負のスパイラルに陥っていきます。
病気は何も良いことを生まないのです。
今や、人生100歳時代!
心とカラダを彩り知的かつ美的な人生を創造し、健康な人生を送るためには、人々が自分に合った「予防管理」を学ぶことが重要です。

ひとりひとりに合った食育で心もカラダも「自己管理」「予防管理」できる!〜何を食べるかよりどう食べ続けるか〜

「予防管理」にはひとりひとりの体質や人生の目標にあった「正しい食」が必要です。
テーラーメイドなイートスタイルがその人の「健康」を支えることになります。
一生を「健康」に生きるためには、成長期から老年期に至るまでのライフステージの中で、心とカラダの維持、回復、病気にかからないようにするなどの工夫を続けることが必要不可欠です。
「医食同源」に例えられる毎日の「食」。「自分に合った食」を自然と継続できる毎日を過ごすことで、自分をコントロールできるようになり、明るく人生を生き抜くことができる!これこそが、「予防管理」の真の目的です。
「正しい食でカラダ作りを始める」ための食育。
"何を食べるかより、どう食べ続けるか"を「正しい食」と「健康」のプロである管理栄養士だからこそ、伝えていけるのです。

画像1

これからは新しい分野で管理栄養士が必要に。
自由なワークスタイルで活躍できるチャンスです!

これまでの管理栄養士

現在、全国で管理栄養士約20万人。毎年約1万人増えている!
しかし、本来の『栄養学の重要性』を伝える仕事には就けていない…

(栄養士は全国で約100万人、毎年2万人増えている)
※厚生労働省調べ平成27年12月現在

管理栄養士に立ちはだかる4つの問題

働きたくても働く場所が少なく、
また選択肢が少ない

働く場所が病院や福祉施設などの給食委託会社に集中しており、保有資格者全員が管理栄養士として働く場所が少なく、また選択肢が少ないのが現状です。就業率半数以下、約3割とも。

管理栄養士を栄養学の専門家だと
正しく認知されていない

現在の日本では、管理栄養士を栄養学の専門家だと正しく認知されておらず、「管理栄養士として何ができるのか。」「管理栄養士をどう活用するのか。」役立て方を知らない方々が多いのが事実です。

管理栄養士として知識を活かす
方法、
行動するための教育が不足

栄養士養成学校では、国家試験合格に向けての学びが中心で、苦労して修得した資格を「知識を最大限に活かす方法、行動するための教育」が不足しているのが現状です。

日本では管理栄養士の

評価がまだまだ低い

社会的には、国家資格であるにも関わらず、欧米と資格の差を比較されるなど、日本では管理栄養士の評価がまだまだ低いと感じているのが状況です。

これからの管理栄養士

「正しい食」と「健康」に関する、ひとりひとりの体質に合わせた
パーソナルサポートが活躍の舞台に!

「食」に関する様々な問題が現れ始めた現代。
社会構造、ライススタイルの変化、高齢化社会、医療改革などにより、これから健康へのアプローチが強化される方向に向かっています。
一般的には管理栄養士・栄養士が携わることの多い学校や施設では集団栄養を軸にしており、
「カロリーコントロールでカラダを正すこと」を中心とした従来の栄養学に基づいた栄養指導が行われております。
しかし近年、カロリーよりも、複数の遺伝要因と環境要因が相互に関与して肥満や病気を引き起こすといわれており、『ひとりひとりを見つめ直し、様々な角度から心とカラダを立て直す』ことが重要視され始めています。

「食でカラダが作られる」でなく、これからは「自分に合った正しい食がカラダを作る」という事が重要になり、ひとりひとりの体質に合わせた「正しい食」と「健康」に関する知識や情報を発信するといったパーソナルサポートを受ける場所が必要になります。
そしてそれをサポートできるのは、管理栄養士だけなのです。
ところが、そのような場所はごく僅か。
これから各個人に対して、食を通して5年後10年後の『より楽しく、満足できる、充実した人生』を応援し、サポートできる管理栄養士が本当に必要になってきます。
私たちが最も必要とされる時代が来たのです。

MoEnaイートスタイルアカデミーで
最新の遺伝子栄養学を学び、資格を活かそう!

私達は心とカラダで納得できる学びを提供し、
パーソナルサポートができる管理栄養士(新時代の栄養サポーター)を育成します。

「新時代の栄養サポーター」に必要とされる3つのポイント

これから活躍する「新時代の栄養サポーター」に必要なのは
「伝えたい」という情熱と「実現する」知識。
3つのポイントを身につければ活躍の舞台が一気に広がります。

1表現力・対話力

私たちがイートスタイルを普及していくために欠かせないのが『表現力』。
『表現力』とは、知識や情報を伝えるべき相手・状況に対して適切な情報伝達を可能にするための能力です。知識や考え、思いを発信するには、言語を使った話す力、書く力だけでなく、表情や行動、身振りなども含めた
相手に伝わる表現が必要です。
また、講師として必要なコミュニケーション能力は『対話力』。
単なる「会話」ではなく、異なる立場や価値観を持つ他者と互いに理解を
深め合う「対話」がヒトに好かれヒトを動かす鍵となります。

2ヒト栄養学・食の知識

私たちに必要な栄養はひとりひとり違っています。なぜなら、ヒトは遺伝と環境が重なり合って誕生、成長、成熟、老化するからです。そのヒトのあり方を多面的に捉え、そのヒトが着実に健康を維持できるような
サポーターが必要とされているのです。
現代人を取り巻く社会環境の中、私たちを支える食のあり方も時代と共に変化しています。
日々食する食品の多様化や便利な食品が増える一方、食の問題も気になるところです。
私たちの体質はこういった社会環境の影響も受けながら作られていくため、健康な状態からひとりひとりのイートスタイルを作ることが重要なのです。

3体質傾向・遺伝子型

ひとりひとりの体質は両親から受け継いだDNAが関与する個性といえます。
本来の遺伝子に沿ったイートスタイルを作ることで遺伝子の力を最大限に発揮することができます。自分で自分をコントロールする食セルフケアを行うことで、カラダの機能が向上し、健康的な心とカラダを維持できるのです。

これらを全て学べるのは
MoEnaイートスタイルアカデミーだけ!

イートスタイル®とは

イートスタイル®の考え方には人間は生まれ持った遺伝的要因30%生まれてからの環境要因70%でできているという考え方が盛り込まれています。

生まれ持った体質は変えることができませんが、生まれてから、正確に言えば母親のお腹に命を宿してからが環境要因の始まりです。
そこから生きていく上で、ライフステージの変化に合わせて、自分に合った食セルフケアが必要とされます。

私たちは、ひとりひとりの心とカラダを支える「食育」を学び、セルフケアすることを『イートスタイル®』と呼んでいます。

食が重要であることは周知の事実であり、我々は、「食でカラダが作られる」でなく、「自分に合った正しい食がカラダを作る」ということを学び実践できるセルフケア学の場を提供したいという思いでイートスタイルアカデミーを開講いたします。

MoEnaイートスタイルアカデミーコース概要

イートスタイルコンサルタントコース

管理栄養士、栄養士として「正しい食」と「健康」を知る社会へ貢献するヒト栄養学を用いた体質改善をサポート、ひとりひとりの個性を活かして栄養と健康をつなぐサポーターになるイートスタイルを深く学び、健康を維持したい人々を支えるヒューマンスキルを身につけることができます。
※ヒューマンスキルとは、コミュニケーション力、リーダシップ、コーチング力、プレゼンテーション能力などを指します。

《新時代の栄養サポーターとして》
  • 1.「聴きとる、引き出す、前向きにさせる」などの表現力や対話力、動機づけする力を磨きます。
  • 2.ヒト栄養学や食の知識を熟知し、そのヒトに必要な「知識、考え」を発信できるようになります。
  • 3.体質傾向、遺伝子型を活かしたイートスタイルの考え方をもってひとりひとりの健康を支えます。
    《こんな管理栄養士が受講されています》
  • ・管理栄養士として病院や集団施設にて栄養指導、栄養ケアに従事されている方
  • ・特定保健指導、薬局や歯科にて栄養アドバイスをされている方
  • ・妊活や妊産婦、子供の成長や発達、スポーツに関わる栄養アドバイスをされている方
  • ・遺伝子検査に関わるお仕事をされている、希望されている方
  • ・講師業に興味のある方、また予防分野での栄養アドバイザーになりたい方 など
《受講後は、、、》
◆イートスタイルコンサルタントとしての活動が可能に!

これからの時代、管理栄養士こそ、予防分野で活躍するチャンスです。お客様自身が体質改善を体感することで、明るく未来へ進む。管理栄養士として、人々の5年後10年後の健康美容を支える、人生の再確認のきっかけとなる、とてもやりがいのある仕事ができるようになります。

◆DNAイートスタイルアドバイザーの講師にもなれる!(認定資格含む)

これからの時代は自分の体質を知って体質改善をすることが基本となっていきます。今までの栄養学に加え、個人の遺伝的要因を正しく理解し、人々に伝えることを学ぶことで、それぞれの人に合った栄養学の活かし方、取り入れ方をアドバイスすることができるようになります。

《受講方法》
◆eラーニングでの受講となります。

ネットワークに接続さえすれば好きな時間に好きな場所で学べます。

《コース内容》

【イートスタイルコンサルタント基礎コース】
1部
イートスタイルアドバイザー2級講座
2部
イートスタイルコンサルタント基礎講座
イートスタイルコンサルタント基礎実技テスト(2時間)
※実技テストはご予約制の個別指導となります。(Zoom、LINEビデオ通話でも可)

【イートスタイルコンサルタント応用コース】
1部
イートスタイルアドバイザー1級講座
2部
イートスタイルコンサルタント応用講座
イートスタイルコンサルタント応用実技テスト(2時間)
※実技テストはご予約制の個別指導となります。(Zoom、LINEビデオ通話でも可)

イートスタイルコーディネーターコース

栄養士として「自分をコントロールする」きっかけづくりに貢献する。
自分を知って食を選ぶ時代に、『何を食べるか』より『どう食べるか』。
イートスタイル®の基本を学び、健康美容を願う人々を支える ポータブルスキルを身につけることができます。
※ポータブルスキルとは、対人力、対課題力、対自分力、判断力など専門性を活かしながら異業種においても活躍できる能力を指します。

《こんな方が受講されています》
  • ・栄養士を活かして給食、カフェ、レストラン関係のお仕事をされている方
  • ・エステティックサロン、美容関係の栄養士を経験されている、目指している方
  • ・ダイエットアドバイスやビューティプランナーをされている方
  • ・料理教室や自宅サロンにて講師をされている、目指している方
  • ・・栄養士を活かして新しい分野で活躍したいとお考えの方 など
  • 《受講後は、、、》
    ◆イートスタイルコーディネーターとしての活動が可能に!

    これからの時代、健康的に美容や日常を楽しむといった予防法が求められています。
    真の健康美容はカラダだけでなく、心も健康的に美しくなることです。
    管理栄養士、栄養士は「食」を通じて、新たな視点、角度から活躍するチャンスです!
    心とカラダで納得できる情報の選択、豊かな意識、プラスαになる体験などサポートできます。

    ◆食セルフケア講師にもなれる!(認定資格含む)

    これからの時代は自分の体質を知って食べることが予防管理の基本となっていきます。
    ライフステージに合わせた食コントロールや自分を軸にした食セルフケアの考え方など、
    人々が日常に活かせる方法を教えることができるようになります。

    《受講方法》
    eラーニングでの受講となります。

    ネットワークに接続さえすれば好きな時間に好きな場所で学べます。

    《コース内容》

    1部
    食セルフケア講座
    2部
    イートスタイルコーディネーター講座
    イートスタイルコーディネーター実技テスト(2時間)
    ※実技テストはご予約制の個別指導となります。(Zoom、LINEビデオ通話でも可)

    画像1

    卒業生の声

    吉良可南子(37歳)

    / 管理栄養士

    職歴
    ・食品衛生検査員1年
    ・特養直営管理栄養士4年
    ・健康美容コンサルタント10年
    認定資格
    ・DNAイートスタイルアドバイザー講師
    ・食セルフケア講師
    受講コース
    ・イートスタイルコンサルタントコース
    ・イートスタイルコーディネーターコース

    正直、学生時代は〇〇な管理栄養士になりたいなど具体的な目標はありませんでした。15年間管理栄養士としてお仕事させて頂いている中で、「食」を通じて「楽しさ」「喜び」「共感」時には「生死」に触れることもあり、人の幸せと健康を繋ぐサポートができればと考えるようになりました。
    これまでたくさんの方々と「食と栄養」を通じてコミュニケーションをとってこれたことが今の私のやりがいに繋がっています。
    管理栄養士として、体質遺伝子検査を取り入れたコンサルティングを始めて10年。プライベートでも結婚、出産、育児、介護を経験し、イートスタイルの考え方は毎日の私の支えにもなっています。
    自分の体調管理も10年前とは明らかに変わっており、10年前の自分は管理栄養士として少し恥ずかしいなと思うくらいです(笑)
    今後は、自分が経験した妊活を含め、働く現代女性のより良いサポートや活躍に貢献したいと考えています。

    垣内英里香(34歳)

    / 管理栄養士

    職歴
    ・専門学校実験助手1年
    ・病院管理栄養士6年
    ・健康美容コンサルタント2年
    認定資格
    ・DNAイートスタイルアドバイザー講師
    受講コース
    イートスタイルコンサルタントコース

    私は学生時代から病院でNSTのチームとして働くことに憧れ、運良くやりたい仕事に就くことができました。しかし、患者さんと接するうちに病気にならないようにすることの手助けをしたいと考えるようになりました。
    病気の人を作らないためにコンサルティングを始めましたが、体質遺伝子検査をしてイートスタイルを見つけることは、病気にならないようにすることはもちろんですが、美容やメンタル面にもプラスの変化が出てくることをたくさん方々を通じて体感することができました。
    私自身も実感しているのですが、食べたもので体も心もできているので、自分に合ったことをしていると変化がとても早いです!
    そのプラスの変化をお客様と共感することが今の私のやりがいに繋がっています。
    これからは大人になってからではなく、子供のうちからイートスタイルを身につけられる環境づくりに取り組みたいと思っています。

    笠原麻佑(30歳)

    / 管理栄養士

    職歴
    ・院外調理給食管理栄養士5年
    ・料理教室講師1年
    ・健康美容コンサルタント1年
    認定資格
    ・DNAイートスタイルアドバイザー講師
    ・食セルフケア講師
    受講コース
    イートスタイルコンサルタントコース
    イートスタイルコーディネーターコース

    私は食べることが好きで、食で人をサポートする管理栄養士になりたいと思っていました。
    給食センターで働いていく中で、私は病気になる前にもっとひとりひとりに向き合い、健康や美容サポートに関わっていく管理栄養士になりたいという思いが強くなりました。
    その後は学びを深めようと資格を取得し、知識は増えたものの活かす方法がわからず、 試行錯誤していましたが、そんな中で遺伝子栄養学に出会いました。
    体質遺伝子を用いてひとりひとりに合ったアドバイスをするというお仕事は、とてもやりがいがあり管理栄養士としての自信にも繋がりました。
    今後はより多くの女性をサポートできるよう、イートスタイルの考えを広めていきたいと思います。

    坪内美里(24歳)

    / 管理栄養士

    職歴
    ・調剤薬局2年半
    ・特定保健指導1年
    認定資格
    ・食セルフケア講師
    受講コース
    イートスタイルコーディネーターコース

    私は大学を出てから約2年半、調剤薬局で医療事務兼管理栄養士として働いていました。
    食の面から病気の予防に関わりたいと思っており、薬局では管理栄養士としては栄養相談を主に担当していました。実際には医療事務としての仕事の比重が大きく、もっと管理栄養士としてたくさん経験を積みたい!という思いから、フリーランスの管理栄養士に転身しました。
    新しい事を始めたばかりで手探り状態の時に、遺伝子栄養学に出会うきっかけがあり、現在は主に特定保健指導と、エステサロンなどで遺伝子結果を活用した栄養アドバイスをしています。
    お仕事をしている中で、栄養の知識を勉強しただけでは、それを一般の方に伝えるだけでその場限りになってしまい、実際に本人に実践して習慣にしてもらうことが難しいなと感じ、スキルアップがしたいという思いからイートスタイルの講座を受講しました。
    講座を受けて一番良かったことは、その人の食生活への意識を前向きに変えるための、具体的な伝え方や会話のコツを学べたことだと思います。
    現在行っている特定保健指導や健康美容に関する栄養アドバイスでも、学んだことを活かすことで良い反応をしてもらえることが増え、自分自身も今まで以上に楽しく働けていると思います。
    今後は学んだことを活かして、より質の良い栄養アドバイスができる管理栄養士を目指します。

    画像1